野澤 健太郎武蔵野音楽大学卒業。
同卒業演奏会、新人演奏会出演。
在学中より、都内主要オーケストラを中心に演奏活動を開始。
卒業後は活動の場を広げ東京、埼玉、山梨、台湾などでソロ、室内楽のコンサートを行う。
2005年に台湾にて行われたチャリティーコンサートツアーにはソリストとして参加。各地で好評を博した。
倖田來未、村松健、S,Barakatt、ASKA,都はるみ、五木ひろし等のレコーディングやコンサートツアーにも参加している。
後進の指導にも力を入れ、山梨県甲府市の保育施設「ファミーユ・ドゥ・フラール」の講師や専修大学フィルハーモニー管弦楽団の弦楽器のトレーナーをはじめ、幼稚園から社会人まで幅広い年齢層に対応して指導をしている。
掛谷洋三、J・ジャーヴィス、和波孝禧の各氏に師事。
『音楽は、まずは楽しく!』がモットーです。